ピラティスインストラクターの資格を取るなら|BASIピラティス指導者養成コース 

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おすすめ!BASI ピラティス指導者講座
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ヨガとピラティスは何が違うのかとよく聞かれます。体の使い方をしっかり学ぶのにはピラティスは効果的です。アンチエイジングにもよいし、男性にも筋トレより効率的にインナーマッスルを鍛えられそうです。

ピラティスとヨガの違いは

ピラティスは元々戦争で負傷した兵士がベッドの上でもできるリハビリで開発されています。
ヨガのメソッドを参考にしているので、動きが似ているものがありますが、呼吸の吸う吐くは
逆ですし、コア(大幹)を鍛えることが目的です。

ヨガは副交感神経を優位にしてリラックスにしますが、
ピラティスは交感神経を優位にして元気にします。

ピラティスのインストラクターがヨガを学んでインストラクターになることも多いです。
今回のBASI説明会で聞いたら、ヨガインストラクターが体の使い方を深めるために
ピラティス指導者講座を受けている方もいるそうです。
ポーズが似ているので、どちらも学ぶと相乗効果になりそうです。

ピラティスのインストラクターになるには

ピラティスは独学で学んで教えるのは難しいため、養成講座で系統立てて理論と実技を
学ぶ必要があります。

ピラティスのインストラクター養成講座で、まずは自分が正しいからだの使い方ができること。そして実技や指導方法を学びます。ピラティスのスクールはいくつかありますが、その中でもBasiは、レッスンを受けれる場所が多く、日々の練習に最適です。また取得後も、更新料もなく良心的です。

BASIBASI公式サイトより

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マットとマシーンがある

ピラティスには、「マットピラティス」と「マシンピラティス」があります。
マシンのほうが、マシンの力で初心者や力がない人でもやりやすいそうですが、教える側としては
マットから学びます。マットのほうが体の使い方をゼロから学ぶことができるそうです。

まずはマットから

59種類のマットエクササイズを習得します。
インストラクター試験に合格したら、マシンインストラクターコースへ進むことが
できます。

Basiの特徴

BASI

更新料がない

2年単位でインストラクターの更新が必要な団体が多いですが、Basiは更新料が不要。
代わりに継続教育としてワークショップ等への参加が必要となります。インストラクターは
「学び続ける人であること」が言われています。

ワークショップの定期開催

インストラクターとなっても学び続けることが重要視されています。
様々な内容で開催されています。

カンファレンスで国際的指ハローワーク導レベルに触れる

海外の講師も招かれてイベントが行われています。世界のピラティスを学び機会があります。

東京都内だけで27店舗

練習やオブザベーション見学に行くので駅から近いし、都内各所にあるので、仕事帰りにも
すぐ行けるのが便利。練習相手に来てもらうにも場所を選べる範囲が広いです。

▶zen place pilates 体験はこちら

世界で展開のプログラム

BASIのプログラムは世界30か国以上、650か所以上で提供されている国際的プログラムです。地域は年々増えているそうです。

ピラティスプログラムは短時間でとれるものでなく、受講中や資格取得後も継続して
スキルを維持向上するサポートが整っています。

充実のサポート制度

・BASIと同じzen placeグループの「ピラティススタイル」のクラス受講がお得にできます。
できればBASIのほうが同じプログラムなので推奨されています。

・レッスンの仕方を見学できたり、スタジオの空き時間に自己練習することもできます

・養成コース生用の指導練習会も開催

・継続教育を多数開催

・1000人以上の卒業生のネットワーク

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マット指導者資格コース

土日集中コース、日曜集中コース、平日コース  全6日36時間+試験日1日

BASIBASI公式サイトより

下記を1年以内に終了して認定試験に受かる必要があります。

  • 自己実践 100時間
  • ティーチング 30時間
  • オブザベーション(見学) 20時間
  • ファイナル試験 筆記・実技 70%以上で合格
  • エヴァルーションテスト認定試験 クライアントさんを連れてくる

最終の認定試験はかなり難しいそうで、一回で受ける人はほとんどいないらしいです。
再テストは試験料が必要だそうです。

参考図書がたくさんあったのですが、ほとんどが筋肉や骨など、解剖学の本でした。
体の部位を覚えるだけでも大変。ポーズがどこに効くのかも理解しないといけないと
なると、相当の勉強が必要です。

ピラティス指導者養成講座の受講中は、ピラティスのみに集中して練習を重ねたほうが
近道であるといえそうです。

理論と、実技、指導練習。そのためにも毎日のようにBASIで練習をしたほうがよさそうです。

参考図書

参考図書のほんの一部です。解剖学の本はたくさんありますので、自分が学びやすいのを
選ぶのがおすすめです。ティーチングの本があるのはびっくりでした。


実際にレッスンを受けました

新宿校で初心者向けのマットクラスを受けました。

BASIピラティス

やはりインストラクターさんのキューイング(口頭の指示)で生徒さんは動くので、明るくはきはきした印象の先生でした。呼吸を忘れないように始まる前に言われたのですが、クラス中も
吸う吐くをずっと言われていました。

最初にボールを使ってレッスンしました。結構キープが長く感じて、おなかプルプルになっていました。
ポーズ数が多かったと思ったら、最初は軽減した形が行って、それを繰り返していったので
終わってみたら、ポーズ数は意外と少なかったのです。すごく体を使った気持ちですっきりです。

BASIピラティス

ヨガと違って、コアの筋肉が鍛えられる印象です。全身引き締まるし、姿勢もきれいになりそう。さらに、ピラティスを続けたら、体力つきそう。ヨガと力の使い方が違うと思いました。
ピラティスは男性にもぴったりかもしれない。

クラス中も養成講座生が練習していました

BASIピラティス

マットをひいたらマシンは奥のほうにギュッと置かれていたのですが、クラス中もインストラクター養成講座の生徒さんが、クライアントさんと連れてきて、マシンの練習をしていました。
クラス終わったあとも、他の方が来ていました。

マットクラスやっている間もマシンの指導練習の声がして、気になりました。皆さん全然気にしていなかったので、いつものことのようです。
マシンがあいていたら、練習に使えるそうです。クラスと練習が同じ場でやっているので
指導者養成に力を入れているのかとわかりました。

ピラティスの指導者養成講座は、いかに練習環境が整っているか、そしてサポートがあるかが
重要だと感じました。

その点、BASIの店舗数の多さ、教育の内容は充実していて、毎日でも通って練習できる
環境だなと感じます。
ピラティスのインストラクターになる方は、日々のトレーニングができるかやサポートも
含めて検討してみてください。

指導者養成講座 無料説明会 開催中

BASIでは、東京、名古屋、大阪で説明会を随時受け付けています。

スクール担当者から直接話を聞くことができました。たくさん質問をしても
リアルな回答をいただくことができました。

担当者様自身も養成講座でインストラクターの資格を取った経験を
交えてお話していただいたので、よくわかりました。
説明会に出て話を聞いたら、ピラティス指導者への道が思った以上に
大変だけど、皆さん日々練習して頑張っているのが理解できました。

少しでも興味があったら、まずは説明会で話を聞いてみると、疑問や不安が
解消するし、受講についても自分で納得いくまで考えることができると思います!
無料で各地でやっています。ぜひ参加してみてください。

BASIインストラクター養成講座の無料相談会・体験会予約はこちら

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