TT2 4回目|解剖学2、アームバランス(RYT200,ヨガインストラクター養成講座)

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早いものでTT2のトレーニングも半分となりました。
来週からは折り返しになります。

とにかくTT2はアドバンスのアーサナが多くて、超難しい。
初心者レベルでは太刀打ちできません。
通常のクラスではやらないようなアーサナですが、筋肉の使い方などが重要で、
やはりできるようにならないといけない。
そして、中級、上級のレッスンに出たら、似たようなアーサナをやると
考えると、インストラクターになるにはできていないとな・・・。
毎日練習していますが、できない・・焦りがでます。心折れそうになる。

解剖学2

解剖学の二回目です。今回は屈曲と伸展。
筋肉の伸びとそれに反して曲がるところがあるので、その関係を学びました。

筋肉の名前ばっかりで、漢字を書けない・・・
テキストに何も書いていなくて、パワーポイント見て、ペアになって体を
触って、骨の確認をしました。

正直ノート書くだけでいっぱいで、頭に入らない。

やっぱり解剖学は苦手です。

実技 アームバランス

実技はアームバランス。腕を使って体を支えます。
バカアーサナが有名だと思います。

とにかく難しい。おしりが重いのでずどんと落ちてしまいます。
バカアーサナは頭を前に出すので、落ちそうで恐怖心との戦いです。

ブロックを使って高さをだしても腕の力が足りなくてできません。

まわりはできているのに、あまりにできなかくて泣きそうになってくる。
立位や座位と違って、手の力がないと何もできません。
バンダを使って体に力をかけますが、それもうまくいかない。

ずど~んと落ち込んだ1日でした。
自主練習するのみか。

先生が言うには、レギュラーレッスンを出て、体の使い方が
できるようになるとできるようになると言われていました。
まずは基本のレッスンの積み重ねだ。

スムージーギャザリング(質問タイム)

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ちょうど半分になるので、レッスン終了後に集まって、ざっくばらんに意見を言ったり
先生に質問をしました。

・哲学は歴史でどこが重要なのかわかりにくい
⇒重要な点をまとめます。

・実技が難しいので、最終の実技試験でどれくらいできたらいいのか?
⇒完璧にできると思っていないので大丈夫

・実技が難しい、できるようになるには?
⇒レギュラーレッスンを多くでて、体の使い方を習得する。いつか自然とできるようになる。
⇒いろんな先生や流派のレッスンにでる。アシュタンガと陰ヨガなど。バランスをとる。

のような感じです。みんな不安なのは同じなのねと少し安心。

さて後半戦が始まります。

アンダーザライト TT1受講日記はこちらでまとめて読めます
→ TT1受講記録
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